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もしかしたら妊娠?妊娠超初期の症状まとめ

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毎日吐き気がするなどの明らかなつわりの症状が始まれば、妊娠していることを疑いますよね。
しかしもっと早い段階になると、いったいどんな症状が起こるのでしょうか。
それは本当にささいなことですが、よくある事例を紹介していきます。

ささいな体の不調が続いている

超食症状として、特に困るほどではないですが妙に眠たかったり、体がだるいなどの症状が起こることが多いです。
睡眠時間は今までと変わらないくらいとっていても、なんだか眠気がおさまりません。
「もう限界」という眠たさではないですが、体がフワフワしていて眠気を覚えることがあります。

そして眠気と同じように「なんとなく体がダルい」と思うことが多くなります。
動けないほどではないですが、立ち上がるのが面倒だったり頭がボーっとしたりしてきます。

また、偏ったものを食べたくなることがあります。
いきなり嫌いだったものを食べだすのではなく、特定のものを頻繁に食べたくなるなど、若干の変化があります。

他にも体が敏感になり、やけに体が痒く感じたり匂いに敏感になることがあります。
これらは生理中にも起こることですが、生理の予定ではないのにこの軽い症状が続くと妊娠している可能性が高くなります。

精神的に落ち着かない

生理中もそうですが、精神的に不安定になることが多いです。
生理のときほど苦痛に感じる人は少ないですが、「なんだか落ち着かない」と感じることがあります。

特に生活環境も変わっていないのに、漠然とした不安がでてきたり涙もろくなってしまうのです。
女性はもともと感受性が豊かなので妊娠していなくても不安になってしまうことがあるので分かりにくいですが、超初期症状ではよくあることです。

泣きはしないが泣きそうになる、怒りはしないがイライラする、特に理由はないが不安になる、などが続くのであれば妊娠しているのかもしれません。
普通なら寝て起きればその症状は回復していますが、この場合は寝て起きても回復しませんから、日ごろがら情緒が安定している人は気づきやすいですね。

まとめ

妊娠の超初期症状としては、体と心に微妙な変化が現れることが多いです。
それも自分では気づかない程度であり、家族から指摘されてやっと気づく程度の小さなことです。
「なんかイライラしてるね」や「〇〇(食べ物)そんなに好きだったっけ?」など言われることがあるかもしれません。

分かりやすく言えば「生理前の不調がマイルドになった感じ」なので、もし誰かに指摘されたらよく考えてみると自分でも分かるかもしれないですね。







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